工事中の現場へ行く時はどうなっているかの楽しみときちんとできているだろうかの緊張感が交じったちょっと複雑な気持ちになります。長野の家は外構工事の真っ最中。今日は塀の色や植栽等の外構まわりの最終確認。アプローチの雰囲気はどうか、照明位置や高さは?芝のマウンドの形状はこれでいいか?などなど。売り主でもあり、施工会社の方や現場の人といっしょに確認していきます。決めようとしていることを冷静に集中して考えたり、俯瞰して考えたりとちょっと時間はかかりましたが、納得の内容になりました。緊張感も消え去り、次回がまた楽しみになってきました。(あと少しがんばろうM田さん!もちろん私も!)スクリーンショット(2012-03-28 17.32.08)そして、隣地に予定されている長野の家2もプランをいくつか考えていて、窓からの眺めやアプローチの仕方、外からの建物の見え方などをじっくり現場でイメージしてきました。こちらもまたまた期待できる住宅になりそうです。